Jinsoku Dev logo

開発を任せないでください
真実と向き合ってください

日本のIT開発の70%は、完成後1年以内に使われません なぜでしょうか?

「お客様のおっしゃる通りに作りました」という耳障りの良い言葉のせいです

なぜあなたのプロジェクトは失敗するのか?

プロジェクト失敗の原因 - 整列の可視化プロジェクト失敗の原因 - 整列の可視化
Truth 1

不都合な真実 1

お客様
「在庫管理システムが必要です」
迅速開発
「それは『解決策』ではありません。。問題が何か、まず見つけなければなりません」
Truth 2

不都合な真実 2

お客様
「フルスタックシステムを作ってください」
迅速開発
「今ご要望のもの、2,000万円かかりそうですが、実際には200万円で解決できる可能性が高いです」
Truth 3

不都合な真実 3

お客様
「自動化システムが必要です」
迅速開発
「これはシステムの問題ではなく、業務プロセスの問題のようです。システムを作る前に、プロセスから変えてみませんか?」

完璧な設計を待たないでください—今すぐ最初の実体を作り、本当の対話を始めましょう。

比較

開発会社の選び方で
結果が変わる

一般的な開発会社

1
要件ヒアリング
「お客様のおっしゃる通りに作ります」
耳障りの良い言葉
2
見積もり
「可能です」
まず契約から
3
開発
6ヶ月後に完成
中間確認なし
4
結果
「完成しました」
失敗率70%
失敗率 70%
VS

迅速開発

1
要件検証
「本当にこれが必要ですか?」
不都合な真実
2
見積もり
「まず確認しましょう」
正確な診断が先
3
開発
30日プロトタイプ → 本開発
毎週確認
4
結果
「一緒に作りました」
成功率90%
成功率 90%

同じ予算で、成功する方を選びませんか?

迅速開発が信じること

BELIEF

「少しは不都合な真実を お互いに気楽に話し合いながら 本当に必要なものを改善していく それが開発です」

私たちがしないこと

  • 耳障りの良い言葉で契約する
  • お客様の言葉だけを聞いて開発する
  • 本質がわからないまま始める

私たちがすること

  • 不都合な真実をまず伝える
  • 本当の問題を見つけるまで
  • 役に立たなければ作らない

開発商品・コンサルティング事例集

開発の進め方

段階的に進めるから、リスクを最小化できます

STEP 0

無料相談

0円
1時間
受け取るもの
  • 「今、お悩みは何ですか?」
  • まずお話を伺います
STEP 1

プロジェクト失敗保険

最低固定費
2週間
受け取るもの
  • 本当の問題診断書
  • 3つの見積もり(最小/標準/フルオプション)
  • リスク警告書
価値
高額損失防止
ROI 4,000%
🚪 ここで中断OK
STEP 2

30日実験室

最低固定費
30日
受け取るもの
  • 動作するプロトタイプ
  • 現場スタッフのフィードバック(5名)
  • 本開発の詳細見積もり
価値
高額損失防止
ROI 900%
🚪 ここで中断OK
STEP 3

本格開発(規模別選択)

3-A

核心システム

最小限の価格・最小限の機能
3ヶ月
適合
  • 核心機能1-2個
  • ユーザー10名以下
  • 迅速な効果が必要
見積もり依頼
3-B

標準システム

最適な価格・最大の効果
4-5ヶ月
適合
  • 複数部署が使用
  • 機能3-5個
  • ユーザー50名以下
見積もり依頼
3-C

統合システム

最高品質を実現するための投資
6ヶ月
適合
  • 全社システム
  • 複雑なロジック
  • ユーザー100名以上
見積もり依頼
※記載されている価格はサンプルとなります
STEP 4

ITパートナーシップ

年間開発費の30%
継続
受け取るもの
  • 月20時間のサポート
  • 無制限相談(24時間以内回答)
  • 月1回の改善
価値
正社員CTOの約1/3のコストで、最高のITチームを。
ROI 233%
🚪 いつでもキャンセル可能(違約金なし)
※ どのステップからでも開始できます。途中で止めることも可能です。

FAQ

よくあるご質問

ジンソク開発について、よくいただくご質問をまとめました。

Q1. 50万円もかけて検討するだけですか?+
はい、でもこう考えてください。

もし今すぐ開発を始めて、6ヶ月後に2,000万円を使って「これじゃない…」となったらどうしますか?

50万円でそのリスクをなくせるなら、むしろ安い保険ではないでしょうか?

さらに、Discoveryの後「開発しません」でも構いません。本社への報告資料として「正確な現状分析」を得られるだけでも価値があります。
Q2. 他の開発会社に聞いたら無料でやってくれるそうですが?+
そうですね、普通の開発会社は要件を聞くのを無料でやってくれます。

でも、なぜ無料なのでしょうか?
早く契約したいから、適当に聞くのです。

私たちはむしろお金をいただくからこそ、責任を持ってきちんとやります。

そして、Discovery後に「開発しない」という選択肢があることが、かえって信頼の証です。
Q3. 予想より費用が多くかかったらどうしますか?+
それこそがDiscoveryの価値です。

予想:300万円
実際:2,000万円必要

この場合、3つの代替案を提示します:
• 核心のみ(600万円)
• 標準(1,200万円)
• 別の方法(200万円)

決して高いものを勧めません。
むしろ「必要ない」と言うこともあります。
Q4. 30日実験後、開発しなかったらどうなりますか?+
全く問題ありません。

Step 1(50万円)後の中断:OK
Step 2(200万円)後の中断:OK

むしろ、間違った開発を防いだのだから成功です。

私たちは長期的なパートナーシップを望んでおり、単発のプロジェクトを求めていません。
Q5. なぜこんなに正直に言うのですか?+
それが迅速開発の哲学です。

「少しは不都合な真実を
お互いに気楽に話し合いながら
本当に必要なものを改善していく

それが開発です」

耳障りの良い言葉でプロジェクトを台無しにしたくないのです。
お問い合わせ

今、お悩みですか?

「システムを作るか迷っている」

「開発会社の見積もりが高すぎる気がする」

「作った後に使われなかったらどうしよう」

まずお話を伺います

お問い合わせフォーム

※お問い合わせの対応はメールになります。電話番号はメールが届かない等の場合にご利用させていただきます。